皆様ごきげんよう。もうそろそろ梅雨も明けて暑い日が続きますが、いかがお過ごしで。
今回のネタですが、来る7月21日に開催される「I−Doll vol.23」への参加が決まりましたんで、この場をお借りして告知します。
久々のイベント参加になった今回は、某ぷれい☆文具を模したカスタマイズドール、ちっちゃなもこちゃん写真集、低予算なドールハウスをご用意してお待ちしております。
当日は「お38 Blue Jackets」のブースにいます。ちなみにブログ見ました!なんていっても売り物をまけたりしませんのでそのつもりで。
皆様のご参加、お待ちしております!

ハルヒ:みんな、当日はあたしも出るから声をかけてねー!そして児童ポルノ法改悪反対運動とジャンプ創刊40周年記念イベントを盛り上げようじゃありませんか!
もこ:・・・・ハルヒねーちゃんにはつきあいきれません。
皆様ごきげんよう。なんだかんだいって2008年も半年が過ぎましたね。ここしばらくは梅雨真っ盛りで雨が降り続いて精神的にブルーになりましたが、梅雨が明けると今度はうだるような暑さに苦しめられるんだね・・。
さて、どーでもいいたわごとはこのぐらいにして本文行きましょう。先日ネット上をさまよってたら、気になる記事がありましたんでご紹介します。それはですね、とある男性向けサイトが独断と偏見で調査した「好色大国ベスト(ワースト?)10」なんてのが発表されたんですよ。
内訳は・・・・
1位:ギリシャ
2位:ブラジル
3位:ロシア
4位:中国
5位:ポーランド
6位:イタリア
7位:マレーシア
8位:スペイン
9位:スイス
10位:メキシコ
・・・こんな感じ。ちなみに「児童ポルノ大国」などと非難される(信じません)日本は圏外でした。
この記事を掲載したサイトはこれらの国々をさぞうらやましがってるような感じですが、果たしてエッチな国、なんてのは幸せなんだろうか。実のところはギリシャはあまり裕福な国ではないし、ロシアやポーランド、中国は共産主義体制が崩壊した後国そのものが堕落したわけだし、ブラジルやメキシコ、マレーシアだと貧富の差が激しく子供たちが生きるために体売る、なんてのはよくあるみたいだし。
現に性の解放が進むとさまざまな弊害が起こりえるものです。例えば性交渉によるHIV感染や性病の蔓延、10代前半での妊娠とそれによる未婚の母親の増加、さらには子供たちへの性的虐待の増加、さらには児童買春の横行・・・といくらでも浮かび上がります。
もし、児童ポルノ法の改悪で二次元のエロを片っ端から取り締まればどーなると思われますか。
性欲の抑止がきかなくなり、だれかれ構わず性行為にふける結果、前述に挙げた事例が日常的になり、余計にダメになると思われます。この国の偉い人はそれをわかってるんだろーか。

リンク:
「AV王国」日本なぜ圏外?「エッチな国」4位の中国で論争―国内BBS - 速報 ニュース:@nifty.
リンク:
世界で最もエッチな国はギリシャ!?中国は4位に―海外メディア - 速報 ニュース:@nifty.
こんにちは!トラックバック担当本田です。今日のテーマは「私の今年の上半期最大ニュース」です。今日から7月1日。今年も半分が終わってしまいましたね!この間お正月だったのに!と驚いてしまいます(笑)そんな半年を振り返ってみて、あなたの1番のニュースは何ですか?本田は、今年に入ってヨガに挑戦をしはじめました!着付けのお稽古・..
FC2 トラックバックテーマ:「私の今年の上半期最大ニュース」
今年の上半期ですが、児童ポルノ法改悪問題だの通り魔事件だの、ろくでもない出来事ばかり続いてこっち鬱になりかけてますよ。そんな私の上半期最大ニュースは、とゆーとね、念願だったもこちゃんをお迎えしたことですね。彼女の微笑には、嫌な現実を忘れさせてくれます。

皆様ごきげんよう。梅雨真っ盛りで心身ともに沈みかかってますが、いかがお過ごしで。
いきなりで申し訳ないんですが、昨日私はi-dollの準備を兼ねて久々に福岡天神まで足を運びました。ちょうど到着したのが昼飯時だったんでまずはダイエーショッパーズの地下で昼飯を食い、そのあとボークスによってドール素体を購入し、その後アゾンによって23センチ用の体操服を買い、イベントへと備えました。(もうそろそろ準備したら)
ですが、今回福岡まで足伸ばしたのはもうひとつ目的があったんです。というのはね、ダイエーの向かい側の通りにね、九州では数少ないメイドカフェがある、というわけで買い物が一段落した後行って来たんです。
店の名前は「天神style」といいまして、九州では意外に少ない正統派のメイドカフェ。メイドさんもそこそこに可愛い娘がいて、料理もなかなかの出来。今回はおやつ時、というわけで日替わりのケーキを頼んだんですが、すごく美味しくて楽しめました。本来なら料理と一緒に娘たちを撮影したかったんですが、客の目を気にしてたのかもこちゃんだけ、になりました。当の彼女も楽しんでくれたみたいだし、元はとったけど。
とかく、天神styleはアゾンやとらのあな、メロンブックスがすく近くにあるので、気軽に立ち寄れそう。
今度はマーガレットたちも連れてこうかな・・・。
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皆様ごきげんよう。ここしばらく嫌な話題が続きましたんで、今回は久しぶりに明るい話題を。
来週月曜発売の週刊少年ジャンプ誌上にて、あの伝説のスーパーヒーロー、キン肉マンが21年ぶりに復活します!今年は連載開始29周年(1年フライング、なんてツッコミは認めません)に加えて、意外に知られてないんですがアニメ放送開始25周年、の節目の年であります。それと同時に今年はジャンプ創刊40周年、なわけですからね、満を持しての復活、と相成ったわけです。
私にとってのキン肉マンはですね、未だに色あせない永遠のスーパーヒーロー、といってはばかりません!何しろ、アニメ化されたのが小学校に入学した年ですし、もう明けても暮れてもキン肉マンでした。思えば日曜朝10時には、毎週テレビの前に正座して見てましたし、(王位争奪編も毎週見てた)キン消しも数は少ないけど集めてましたし、おもちゃ屋で売ってたキン消しセットを買ってもらったときは喜んでましたし、飽きるまで遊ぶと消えもしないのにキン消しを消しゴムにしてノートが汚くなったり、果ては教科書の歴史上の人物の額に肉の字を書いてたり、友達と技の掛け合いをしてたり、と思い出を語ればキリがありません。
無論古本屋で単行本を見かけたら勢いで購入し、DVDも当然のごとく集めてます。まー今回は思いつくだけこの作品への賛辞をあげてみたんですが、この作品はジャンプで連載されたからこそ人気が出たんでしょうね。思えばこの時代、競合誌であるサンデー、マガジンはというと惰弱極まりないラブコメ作品ばかりもてはやされ、表紙にはミスマガジン、などと称して芸能人を使用し、本来の少年誌のあるべき姿から外れていき、やがては発行部数を減らしていったのとは対照的に、ジャンプはそーゆーものには目もくれず、「努力」「友情」「勝利」といった生きていく中で必要不可欠な要素を守り続けていき、現在の地位を固めたわけで。当然キン肉マンはその要素がはっきりとした形で表現され、連載が終わってからもジャンプ作品の代名詞のひとつ、として語り継がれる存在になりました。まさしくジャンプあってのキン肉マン、いやキン肉マンあってのジャンプとでもいいましょうか。
とかく、来週号のジャンプは何としても買わないとね!
へのつっぱりはいらんですよー!!!!
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